長棍と孔子
過ちて改めざる、是を過ちと謂う
長棍を上手く使いこなそうと思えば、修練の積み重ねが必要となるでしょう。その修練では相手に撤退させられたり、自分の思うようなプレイができないことも多々あるはずです。それを周りのせいにしてはいけない、と孔子は教えています。例えば気絶からC2を狙う時に雑魚から妨害されることもあるでしょう。紙防御であるため、思わぬ所からの攻撃で事故死することもあるでしょう。しかし頭に血を昇らせてしまえば見えるものも見えなくなってきます。特に長棍は、相手と自分の位置取りを注意深く見ておく必要があります。失敗は失敗と真摯に受け止め、その失敗は次の戦いに生かすことができれば良いのです。
長棍装備時におけるよくある失敗
- N4からC2につなげる時、C2がとどかない
- C2から無双につなげる時、無双を早く出しすぎて討ち取り損ねる
- 味方を援護しようとJCを出した時、着地時に敵の無双に巻き込まれる(JCは地上判定)
- EVO止めしようとするも無双ゲージが貯まっておらず、N6で敵を吹き飛ばして敵を逃がしてしまう。
最終更新時間:2009年07月20日 17時53分27秒
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